“いいか。未来のつじつまを合わせるために今があるわけじゃない。”
さらにこちらでは
“−−あとはエレカシですよね。 佐久間:エレカシは大変ですよねやっぱり。 −−テレビで宮本さんなんか見てるとすごそうな人ですよね (笑) 佐久間:しゃべり方からなにからあのまんまですよ (笑) −−BLUE HEARTSのヒロトと通じるようなところはありますか? 佐久間:ヒロトの方が全然クールで普段は普通ですね。普段のヒロトって非常に良い人ですね。エレカシの宮本君はないですね、あのキャラは。いつでもやばいですね (笑) 彼はやっぱり歌すごいですね。スタジオで聴いてて感動しますね。”
“唐揚げでさえ嫌いな人がいるんだから、みんなから好かれるっていうのは無理な話なんだよ。”
— Twitter / radio2nd (via drhaniwa)
すごいことばだ!
“「機が熟すことなどない」”
— 20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義 - 情報考学 Passion For The Future (via gatya) (via petapeta) (via proto-jp)
2010-03-22 (via gkojay) (via jacony) (via edieelee) (via kuroneko029) (via shortcutss) (via yellowblog) (via thinkeroid) (via roamingsheep) (via glasslipids) (via kawabauer) (via eternityscape) (via milkhall) (via imenuma) (via pakukupa) (via sarasiru) (via poochin) (via fujihajime) (via rosarosa-over100notes)
“羽生 何が悔しいって、将棋に負けるのほど悔しいことはありませんね。ほかの勝負事で負けてもあまり悔しいと思わないですけれども、将棋で負けると断然悔しい”
— 勉強の仕方 / 米長邦雄 (via ebook-q)
“せっかくだから、中学生のうちにピアスを開けたい。そう父に相談すると答えは 「いいね」 父はさっそく、ピアスの処置をしている整形外科を見つけてきてくれた。なんだかノリ気だ。 それが、家から少し離れた場所にある、バス通りの医院だった。 待合室で父と2人並んで順番を待っている間、なんだか納得のいかない気持ちになった。わたしは、大人たちの反対を押し切ってピアスの穴を開ける想定をしていたのに。ちょっと不良になる覚悟を決めて来たのに。保険証を携え、保護者同伴で、お医者さんにピアスを開けてもらうなんて。 隣で目をつむって順番を待っている父。なんで賛成したのよ。”
— (プロムナード)卒業前に しまおまほ :日本経済新聞 (via kikuzu)
“糸井 サッと離婚する夫婦を見ると 「ああ、それは仲がいいんだよ」って思います。 別れようってところで 価値観が一致する仲の良さがあるから、 簡単に離婚ができるんだって。 岡村 ほお。 糸井 離婚がうまくできない人たちこそ、 価値観が合ってないのだから 別れるべきなんじゃないかなあ。 サッと別れた夫婦なら、 またくっついてもいいと思いますけどね。 岡村 ああー!”
— 02 「かわいげ」があるかどうか。 - 岡村靖幸×糸井重里 結婚への道 完結編 - ほぼ日刊イトイ新聞 (via kogumarecord)
